JSON ↔ YAML 変換
出力
このツールについて
JSONを貼り付けると同じデータをYAMLとして出力し、YAMLを貼り付けると整形されたJSONに戻します。入力を実際にパースするため、構文エラーも検出して位置を報告します。"true" や "3.14" のように他の型に見える文字列は引用符付きのまま保たれるので、往復変換でデータが変わることはありません。
変換はすべてブラウザ内で行われます。何もアップロードされないため、Kubernetesマニフェスト、CIパイプライン、認証情報や内部ホスト名を含む設定ファイルも安心して貼り付けられます。
よくある使い方は、JSON設定をDocker ComposeやGitHub Actions用のYAMLに書き換える、OpenAPI仕様を2つの形式の間で変換する、JSONしか受け付けないツールのためにYAMLファイルをJSONにする、などです。出力はJSONのスーパーセットである YAML 1.2 に従い、JSON側は RFC 8259 に準拠します。