年齢計算機
すべてブラウザ内で動きます。ファイルやデータが外部に送られることはありません。
| 年齢 | 30 年, 0 ヶ月, 0 日 | |
|---|---|---|
| 総月数 | 360 | |
| 総週数 | 1,565 | |
| 総日数 | 10,957 | |
| 総時間数 | 262,968 | |
| 次の誕生日 | 2026年10月1日木曜日 | |
| 次の誕生日までの日数 | 0 | |
| 生まれた曜日 | 火曜日 | |
| 次の1,000日の節目 | 11,000 日 · 2026年11月13日金曜日 |
このツールについて
生年月日を入力すると、正確な年齢を年・月・日で計算します。あわせて、総月数・総週数・総日数・総時間数も表示されます。次の誕生日が何曜日にあたるか、あと何日で来るかも確認できます。「基準日」を変更すれば、今日だけでなく任意の時点での年齢を調べられます。
入力したデータはどこかに送信されますか?
いいえ。計算はすべてブラウザ内だけで行われます。そのため、他人の生年月日や書類の締切日など、サーバーを経由させたくない日付にも安心して使えます。
うるう年の2月29日生まれはどう扱われますか?
2月29日生まれの人には、うるう年でない年には対応する誕生日がぴったり存在しません。このツールでは、そうした年の誕生日を3月1日として扱います。うるう日生まれの誕生日は「2月が終わった翌日にやってくる」とみなす一般的な慣習に従ったもので、2月28日に繰り上げる方式は採用していません。年齢の内訳を出す際も同じルールが適用され、うるう年でない年の2月29日という節目は同様に3月1日として計算されるため、誕生日カウントダウンの表示と数値の整合性が保たれます。
年・月・日の内訳はどう計算していますか?
このツールは、生年月日と基準日の間にある「まるまる何か月分」かをまず数え、その上で残りの日数を出します。月の区切りをカレンダーそのものに合わせて計算するため、たとえば1月31日生まれの場合は2月28日(うるう年なら29日)まで進み、単純な日数計算にありがちな3月への繰り越しは起きません。この方式には、もう一つ地味な利点があります。月の日数を一律の補正値で処理するやり方だと、月と日の両方を誤って数えてしまい、まれに実際より少なく計算してしまうことがありますが、月の境界をその都度計算し直すこの方式ではそうした誤差が生じません。なお総月数・総週数・総日数・総時間数は、年・月・日の内訳から導き出すのではなく、単純な日数を各単位に換算しただけの値なので、内訳の丸め方に関係なく正確な数字を保てます。
基準日を生年月日より前に設定した場合は、マイナスの年齢を表示するのではなく、エラーとして報告します。
主な用途は、フォーム入力のために正確な年齢を調べること、誕生日や記念日までの残り日数を確認すること、過去や未来の特定の時点での年齢を計算することなどです。2月29日生まれの誕生日が扱いにくくなる理由についてはWikipediaの閏年の記事を、JavaScriptが内部で日付をどう表現しているかについてはMDNのDateリファレンスを参照してください。